18〜19世紀前半 (フランス革命の時代) 

 18世紀に入り宗教革命も終焉を迎え、農業や商業の発達とともに都市には装飾的な建造物が増えますが、1792年のフランス革命では暴徒と化した民衆により略奪と破壊が行われます。

 これ以降、優雅な貴族文化は失われ、ブルジョア階級の文化が台頭してくることになります。

AIX-EN-PCE
温泉の噴水
(1745年)
アルベルタ広場
(1745年)
LACOSTE

サド公爵の城跡
(18世紀)
ST-PAUL-DE-MAUSOLE

修道院のファサード
(18世紀)
ST-MAXIMIN-LA-STE-BAUME

バジリカ聖堂のオルガン
(18世紀)
ROQUEFAVOUR

水道橋
(1842-1847年)
ST-MICHEL-DE-FROGOLET
修道院
(19世紀)
修道院
(19世紀)