最終更新2012/10/20 中部地方 写真集         

 

兼六園 1971、74
兼六園は1965年、1971年、1974年、1976年に出かけているが、
無料の時代で、以降行っていない。園内はくまなく歩いており、
石灯籠の撮り忘れは無いと思う。富山と福井は関連会社が多く、
最近まで出張していたので、新しい写真も多いが、石川は、
小松空港を福井行きで利用するが出張先空白県であった。









車関係 2005-6
電車で行く場合、名古屋→岡崎→三河豊田と行くのだが、
11時頃に着くと、なんともさびしい雰囲気で周りに食堂も
見当たらない。車の町だと思うが、駅員さんの話では、
朝はすごいよとのことでした。
帰りは岡崎で写真を撮りながら名鉄で帰ったりした。



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大須 2008
名古屋は1969年、東京へ帰る途中下車で栄YH(すごい
ところにYHがあった)に泊まり、ぶらついたが、地下街は、
銀座xxとか心斎橋xxでなんとも特徴にない町だと
長く思っていたが、ちょっと昼飯を大須でと思い、
地下鉄で出かけた。平日の午前なのにとても、にぎやかで、
活気があるので驚いた。



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1965年、きしめんは列車から60円で、カップ入りの麺に
“やかん”から出汁を注いでもらう駅弁スタイルのものだったが、
かかたっぷりで、醤油からさが薄れ、うまいと感じた。
大須で、古典的なきしめんを食べたが、予想通りの味だった。
味噌煮込みうどんは新幹線側地下の有名店で、1987年頃、
名古屋営業と時間待ちで、食べたが、うまいと感じなかった。
2009年1月に同じ店でエプロンかけて食べたのだが、
進化したのか、歳のせいか、こんなに旨かったのかと思った。
名古屋で一番美味しいのは、やはり、味噌カツ。

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