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企画の経緯
2/25からの議事録を時系列で並べています。
3月 4月 5月 6月 7月
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 2日
 3日
 5日
 6日
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飯山 岩田の提案に賛成
パン焼き実習について、参加者を募る
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竹下 パン焼き参加表明
坂田 大西&坂田パン焼き参加表明
大東 岩田の提案に賛成
緒方先生の件確認を要請
佐藤 緒方先生は、参加できないと
清水 パン焼き参加表明
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伊藤 パン焼き参加表明
顔合わせ時の決定事項に関しての質問
グループ分けは、具体的にどんな感じになるのか?
セッション案であるを念頭においたグループ分けなのか?
飯山 伊藤の質問に対する回答
各セッションでは、大体3グループに分かれて討論することを考えていますが、テーマによってグループ分けをするわけではありません。

テーマは、26日の打ち合わせ報告の通り、
6日午前:(1)これまでの農業土木の長所および短所(グループ討論)
     (2)各グループで得られた結論の発表および全体討論
6日午後:(1)自分たちができること、したいこと(グループ討論)
     (2)各グループで得られた結論の発表
7日午前:自分たちができること、したいこと(全体討論)
です。

26日打ち合わせの前にいろいろなサブテーマ候補を出してもらいましたが、それらについて考えて具体的な手応えを得るには、自分たちが現在学んでいることや考えていることを足掛かりにして話し合うことがいいと考えました。
そして、そこから何ができるのか、さらには、何をしたいのか、を引き出せるようなセッションになればいい。


セミナーに先立って7月20日をめどにセミナー資料の作成、配布を予定。
セミナーが始まる前に参加者みんなで最低限、共有しておきたい知識の源を提供する、という主旨で参考文献の項を盛り込む予定。
よって、農業土木についての文献の推薦を募る
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小林 文献推薦
(1)本間俊朗、「日本の国造りの仕組みー水田開発と人口増加の関連ー」、山海堂
(2)内山ら、「ローカルな思想を創る」、人間選書220、農文協
大西 文献推薦
 丸山利輔 編著 地域環境と灌漑排水
          −農業土木学から地域環境工学への展開−
  pp.1-34,畑地農業振興会,1997年
竹下 文献推薦
1.「日本土木史探訪 人は何を築いてきたか」山海堂
2.「日本の米」富山和子
越山 セミナーに参加できなくなった旨を表明
庄司 セミナー参加を表明
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岩田 文献推薦
「耕地の区画整理」
著者    新沢嘉芽統 小出進
発行所   岩波書店
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飯山
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飯山
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飯山
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飯山
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飯山
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飯山
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